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ワイズマン、スマートフォンとICタグを利用した画期的な訪問介護支援ソリューションを新発売!

~2013年4月から発売開始~

株式会社ワイズマンは、株式会社ロジックの 『 Care-wing 介護の翼 』 (以下、ケアウイング)および当社システムとの連携を可能とする 「 ファイル連携オプション 」 を発売します。

ケアウイング は、スマートフォンとICタグを組み合わせた、業界で初めての訪問介護支援ソリューションで、サービス実施状況の可視化、事務処理の大幅な軽減、サービス担当者間の情報共有を支援することができます。いつ、だれが、どこでサービス業務を行っているかが正確に記録でき、サービスの進捗状況をリアルタイムに閲覧できます。

なお、 『 バリアフリー 2013 - 第19回 高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展 』 にて、本ソリューション 『 Care-wing 介護の翼 』 を常設展示いたします。

インターネットを利用した先進の機能と、従来のシステムには無い安全性を両立させた 『 ワイズマンASPサービス 』 と 『 Care-wing 介護の翼 』 との連携を、ぜひこの機会にご体感ください。

ワイズマンは、これからも幅広いニーズに応え、福祉・介護の質向上に貢献するソリューションを提供してまいります。

※ 『 Care-wing 介護の翼 』 の開発元は、株式会社ロジックです。

主な特長

情報の共有で、サービスの質の向上
利用者宅でスマートフォンにICタグにかざすだけで、スケジュールや利用者の指示書、介護履歴、申し送りの確認ができ、サービス内容を報告することができ、サービスの質の向上を図ることができます。
訪問介護業務の可視化と事務処理の軽減
リアルタイムでヘルパーの介護状況の確認や予定変更の伝達ができます。介護記録、実績票は自動作成されますので、業務の効率化が図れます。
データ連携による入力業務の軽減
在宅ケアマネジメント支援システムSPと連携することで、提供票を取り込んで、訪問予定を作成することができます。また、ホームヘルプサービス管理システムSPと連携することで、ケアウイングの実績データが自動的に取り込まれるので、介護報酬や利用料の請求にかかる入力業務の負担が大幅に軽減されます。

利用イメージ

新ソリューション  『 Care-wing 介護の翼 』 :利用イメージ



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