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介護老人保健施設 ウェルファー 様

介護老人保健施設 ウェルファー様

ワイズマンASPサービスを導入して良かった点は、やはりバージョンアップ・バックアップ作業を職員がしなくてよいことですね

介護老人保健施設 ウェルファー 様

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コンピュータスペシャリストの不在を解決

当施設は、入所時のお申込で提出いただく際の個人情報、療養室の割り当て、ケアプランや年間行事予定、介護報酬請求などのさまざまな情報や業務にコンピュータを活用しています。

しかし、パソコン専門のシステム管理者(スペシャリスト)がいないために、パソコン等の機器に問題が生じた場合の対処やバックアップ・バージョンアップ作業をすみやかに対処することが難しい状況でした。
特にバックアップについては、重要性を認識しつつも、一時的に作業がストップしたり、大幅な時間のロスなどで確実にできていなかったというのが、現状でしたね。

個人情報保護法が施行されたこともあり、何か良い方法はないものかと思っていたところ、バージョンアップ・バックアップは自動でセキュリティ面でも安全なASPサービスを知り、導入に至りました。

もちろん、ASPを導入するにあたっては、データをワイズマンに預けることになりますが、その点は、納得いくまで説明を受けましたし、ワイズマンを信用しています。
逆に施設に置くよりも安全ですよ(笑)。

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最新の機能と高度なセキュリティが 生むゆとり

ワイズマンASPサービスを導入して良かった点は、やはりバージョンアップ・バックアップ作業を職員がしなくてよいことですね。
バックアップは夜間に自動で処理されますし、その間システムも利用できます。

バージョンアップは、事前に連絡がきて夜間に処理されます。バージョンアップ中にシステム利用はできませんが、メンテナンスも含め月に1・2回ですし日程は事前連絡されるので、業務に支障が出ることはありません。

また、ASPでシステムを利用するにはライセンスキー(USBトークン)がなければ利用できない仕組みになっている点も安心ですね。

しかもライセンスキーがあれば、普段使っているパソコンが故障しても他のパソコンでいつものシステムを利用できます。介護報酬請求の業務中に、一度パソコンが壊れたことがありましたが、他のパソコンで利用できるので業務が止まらず、本当に助かりました。

また、施設は職員や利用者、家族以外にも様々な人たちが出入りします。万が一、パソコンが盗まれることがあっても、情報は盗まれないという点も安心ですね。
逆に、ASPを導入して悪かった点というと、現在のところは特に思いあたりません。

しいて言えば、ライセンスキーをきちんと管理しなければいけないこと。ただ、これはセキュリティ上、仕方が無いと考えてます。また、紛失や盗難の際は届け出れば再発行手続きも速やかにしてくれるので安心しています。

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ユーザープロフィール

介護老人保健施設 ウェルファー様

介護老人保健施設 ウェルファー様

住所
東京都杉並区堀ノ内1-6-6
URL
http://www.welfare.or.jp/welfare/index.html
施設種別
介護老人保健施設(定員106名)
併設施設
杉並区地域包括支援センター ケア24堀ノ内、ウェルファー指定居宅介護支援事業所、デイサービス ウェルファー、グループホーム ウェルファー

医療・介護連携サービス MeLL+ :メルタス

ワイズマンシステムSPの導入はワイズマンASPサービスのご利用が便利です。

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