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療養病床向け機能

療養病床を有する医療施設向けに有効な機能の一部を紹介します。

介護療養病床の連携

介護保険のオーダリングに対応しています!

ワイズマンのオーダリングシステムは、医療保険と介護保険の双方の会計システムと連携することができ、介護療養病床を有する医療施設のオーダリングもサポートしています。
月の途中で医療保険病床と介護療養病床間で転床した場合も、オーダー情報を自動的に振り分け会計まで反映することができるので、医師は保険や病床を意識せずスムーズなオーダーが行えます。

介護療養病床の連携

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患者分類評価

簡単操作で作成可能!患者分類評価!!

療養病棟に入院している患者様の、日々の医療区分評価やADL区分評価の入力・参照が行えます。

患者分類評価

各評価項目を入力しますと、自動的に状態像の評価が更新され、手計算の手間が省かれます。
また、カルテや検査結果をハーフ画面で参照しながらの評価入力が可能なので、患者様の状態を確認しながら評価チェックが行えます。

患者分類評価

患者分類評価画面

患者分類評価

カルテや検査結果、経過記録の内容を ハーフ画面で参照しながら、 評価の入力が可能です。

患者分類評価


患者分類評価集計

患者分類評価の入力情報を基に、評価の得点を集計し出力が可能です。集計結果を病院の経営指標に役立ちます。

患者分類評価集計

集計画面

ワンポイント

評価結果はレセプトコンピューターシステム Σ の入院料算定やレセプトにも反映され、転記ミスや業務負担が軽減されます。算定期間に限りがある区分については、上限日数の管理をシステムがサポートします。

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