MC.netとは
電子カルテシステムERに介護施設やサービス事業者との連携を支援する機能「MC.net」を実装。医療と介護の施設間の連携を円滑にし、診療と経営を支援する機能を提供します。※1
WEBブラウズを利用
医療施設や介護施設で保有している患者様の医療と介護に関わる情報を集約し共有することにより、シームレスな連携が図れ、より良い診療とケアにつなげることができます。
MC.netのメリット
MC.netはWebブラウザを利用した機能ですので、各デバイスのWebブラウザだけで利用することができ、iPadにも対応しています。グループ内の離れた施設でも快適な運用が可能です。※2

患者IDを名寄せし、
個人情報を統合
各デバイスの
WEBブラウザで情報を確認
診療をバックアップ
- 患者基本情報の共有化
- 診療/介護の記録の共有化
- 情報提供・伝達の効率化/共有化
経営をバックアップ
- 売上に関わる情報を統合
- 利用者に関わる情報を統合
- ※1:連携サーバは医療施設に設置し、グループ内での仮想ASP環境を提供します。
- ※3:iPadやノートパソコンを利用したモバイル運用を行うためには無線LAN環境が必要になります。
- ※3:ワイズマンASPサービス対応。一部対応していないシステムもございます。

















