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沿革
- 1983年(昭和58年)6月
- コンピュータ関連製品の販売を目的として、岩手県二戸郡一戸町に株式会社ワイズマンを設立
- 1986年(昭和61年)3月
- 森林組合向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1988年(昭和63年)1月
- 岩手県二戸市に本社を移転
- 1990年(平成2年)6月
- 社会福祉法人向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1991年(平成3年)10月
- 老人保健施設向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1992年(平成4年)10月
- 自治体向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1994年(平成6年)10月
- ケアプラン作成支援システムを開発、販売を開始
- 1995年(平成7年)8月
- 訪問看護ステーション向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1996年(平成8年)4月
- 保健福祉部を独立させ株式会社ワイズマンコンサルティングを岩手県盛岡市に設立
- 1996年(平成8年)5月
- 在宅介護支援センター向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1996年(平成8年)10月
- 岩手県盛岡市菜園1丁目に本社を移転
- 1997年(平成9年)4月
- 病院・診療所向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1997年(平成9年)12月
- ホームヘルプサービス向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1997年(平成9年)12月
- 岩手県盛岡市盛岡駅西通2丁目に本社を移転
- 1999年(平成11年)1月
- デイサービス向けコンピュータシステムを開発、販売を開始
- 1999年(平成11年)4月
- 株式会社ワイズマンコンサルティング(現連結子会社)の株式を全株取得し100%子会社とする
- 1999年(平成11年)8月
- 老人デイ・ケア管理システムを開発、販売を開始
- 1999年(平成11年)9月
- 在宅ケアマネジメント支援システムを開発、販売を開始
- 2000年(平成12年)1月
- 介護保険対応施設系・在宅系システムを開発、販売を開始
- 2000年(平成12年)10月
- 看護介護情報システムを開発、販売を開始
- 2002年(平成14年)3月
- 介護予防プラン支援システムを開発、販売を開始
- 2002年(平成14年)8月
- インターネット情報連携システム「トベッキー」を開発、販売を開始
- 2002年(平成14年)10月
- 電子カルテシステムERを開発、販売を開始
- 2003年(平成15年)3月
- 障害者施設支援・居宅サービス支援システムを開発、販売を開始
- 2003年(平成15年)3月
- リハビリ管理システムを開発、販売を開始
- 2003年(平成15年)12月
- 顧客向けシステム情報検索ウェブサイト「レスキュープラザ」を運用開始
- 2004年(平成16年)2月
- デイサービス介護情報システムを開発、販売を開始
- 2004年(平成16年)10月
- ジャスダック証券取引所(現大阪証券取引所JASDAQ市場)へ株式上場
- 2005年(平成17年)5月
- 1株につき6株の株式分割
- 2005年(平成17年)8月
- 福祉情報システムのASPサービス開始
- 2006年(平成18年)6月
- 岩手県盛岡市盛岡駅西通2丁目に本社社屋を建設し移転
- 2006年(平成18年)7月
- プライバシーマークを取得
- 2008年(平成20年)7月
- 「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」の認定取得
- 2008年(平成20年)8月
- ハートランド・データ株式会社(現連結子会社)の株式を全株取得し100%子会社とする
- 2009年(平成21年)7月
- ニンテンドーDS用ケア記録支援ソフト「すぐろくDS」を開発、販売を開始
- 2009年(平成21年)10月
- 株式会社メディプラス(現連結子会社)を岩手県盛岡市に設立
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